オークス

さて今日は「オークス」。

NHKマイルC、VMと的中させてますから、3週連続Vを目指して、予想を楽しみます!

こちらが今年の出走表

では、検討開始。

昨日Twitterで呟きましたが、過去5年の「オークス」の1-3着馬はこんな感じ。

この結果から「連対馬」の共通項は

①前走レース名は「桜花賞」or 「フローラS」or 「忘れな草」のどれか。且つ7人気以内で出走した馬。

②「位置取りシート」的には、ほぼ【中】より外目の1・2番手をゲット(例外は2016年2着のチェッキーノ/最内1番手)

③前走と同じ騎手が騎乗(例外は2016年2着のチェッキーノ/C.ルメールさん→戸崎さん)

今年の「位置取りシート」はこうなりました(JRDV.spより

t4

つまり上記の「共通項」に当てはまるのは

②クロノジェネシス(中1番手)(関西馬)(しがらき)

④シェーングランツ(中2番手)(関東馬)(山元)

⑪シゲルピンクダイヤ(大外2番手)(関西馬)(ワコーA)

⑬ラブズオンリーユー(外1番手)(関西馬)(しがらき)の4頭、となります。

ただ気になるのは今年「最内1番手」の③コントラチェック。C.ルメールさんからD.レーンさんへの乗り替わり。関東馬。藤沢和雄厩舎の馬。。。ほぼ「チェッキーノ」(笑

なので③コントラチェック(関東馬)(天栄)も足す(^^)

ここからさらに絞ります。

「関西馬」の取捨。

ポイントは「輸送経験のアリナシ」

過去5年の「連対馬」で「オークス」までに関東エリアへの輸送を経験していなかったのは2016年「シンハライト」(1着)、2014年「ハープスター」(2着)の2頭。ただ「シンハライト」はデビューから3連勝後、桜花賞2着。「ハープスター」は新潟、中京への輸送あり、且つ、阪神JF2着、桜花賞1着という成績でした。

この観点から⑪シゲルピンクダイヤ、⑬ラブズオンリーユーは連対馬候補からは消し。

この時点での「連対馬」候補はこの3頭。

②クロノジェネシス(中1番手)

③コントラチェック(最内1番手)

④シェーングランツ(中2番手)

そして近2年の傾向は「IDM」「展開」とも印が付いている馬が1-3着を占めておりました。

上記3頭で「IDM」「展開」ともに印がついた馬は

②クロノジェネシス

③コントラチェック

の2頭。

再度、過去5年の1-3着馬に目を移すと、、なんと「中1番手」が過去5年中4年で馬券に絡んでいる!

はい、決まり。

軸馬は②クロノジェネシス、でーーーーーーす。

最終的な買い目は今日の芝傾向(位置取り&血統傾向)をみて決めますが、軸馬は②クロノジェネシスに決定です。

そしてメインの買い目は②③の馬連、ワイド。

では、みなさん、今日の競馬も楽しみましょう!

NHKマイルC

さてさて。

今の今まで「競馬予想TV」やら「コンシェルジュ」やらの録画をチェック。

んー、、、、やはり⑦グランアレグリア?

12:00台に1,000万円台の単勝購入もあり、ですね(^^)

となると「桜花賞」で0.4差6着の②プールヴィルだって上位に来ても良さそうな、、、でも彼女は12人気なんだよなぁ。持ち時計もあるし、枠も良い。

どうでしょうかね。

では出馬表です。

激しい体重の増減も無さそうですね。狙いたかった②プールヴィルはやはり減っちゃったか、、、

ここまでの「種牡馬傾向」をTARGET frontier JVで。

こうみると「切れっキレ」の種牡馬でも無さそうですよねぇ。ハーツクライも来ているし。ハービンジャーなんかも。昨日の雹の影響がまだ残っているのでしょか?

スマート出馬表でも「種牡馬傾向」をチェック。

系統表示は、

ん??「Tサンデー系」が目立つ??

今回の出走馬で「Tサンデー系」は2頭ですね。

⑤マイネルフラップ(父:ヴィクトワールピサ、母父:ロージズインメイ)

⑩カテドラル(父:ハーツクライ、母父:ロックオブジブラルタル)

お、⑩はハーツクライじゃないの!母父はND系で、今日も来てるしね。

はい、決まり。

本命:⑦グランアレグリア

対抗:⑩カテドラル

さ、どうなりますかねー。

「鞍馬S」

おはようございます。

「ケンタッキーダービー」はエグイ結果になりましたね(^^;

やはり「血統予想」って凄いなぁ、と感じた朝でした。

というのも、、、これ。

昨日も引用した「亀谷敬正の血統ビームオフィシャルサイト」より。

これが過去5年の「ケンタッキーダービー」の血統傾向。

人気の無い「父:ミスプロ系 x 母父:ダンチヒ系」が馬券に絡んでおりますよね。

そしてこれが今年の出走表。

繰り上がり1着となった⑳カントリーハウスは出走馬唯一の「それ」。。。

買えた方、素晴らしい!!!!!

はい、ということで、本日の競馬。

本日は京都メイン「鞍馬S」と東京メイン「NHKマイルC」を買おうと思います。

まずは京都メイン「鞍馬S」(芝1200m)です。(馬柱は「血統ビーム」より:「鞍馬S」

このレースは「内枠」「逃げ・先行」が強いレース。

「内枠」で「逃げ・先行」脚質は①ツーエムマイスター、④ミラアイトーン。そして⑦イエローマリンバまで挙げておきます。

10:00現在、1人気は④ミラアイトーン、2人気が⑦イエローマリンバですね。④ミラアイトーンは「しがらき」帰りですし、近走の成績も良し、あ、3連勝中なんですな。しかもその3戦ともにレースレベルが高い。これは1人気になるべくしてなった、という感じでしょうか。馬券からは外せないですね。。。

そして「血統傾向」

「血統ビーム」の相応コンテンツを参照すると「京都芝1200m」の人気ランク別の「単勝回収率、複勝回収率」順位はこんな感じです。

まずは「父:単勝回収率」

次に「父:複勝回収率」

そして「母父:単勝回収率」

最後に「母父:複勝回収率」

ふむふむ、、、

①ツーエムマイスターは人気ランクE。父:メイショウボーラーは「亀谷さん区分」だと「ヘイロー系」。この系統の人気別回収率をみると単勝で145%、複勝で117%と100%超え、っすね。この馬の母父はゴールドアリュールで「Dサンデー系」。「Dサンデー系」の成績は、、、、無視!

ということで①ツーエムマイスターを絡めて馬券を構成していきたいと思います!

「NHKマイルC」の予想は、後程に。

令和初戦、制する!

今日は日中お出掛け。

なので「位置取りシート」とか関係なく仕込んでおきました。

仕込んだレースは「京都新聞杯」

そしたら見事的中!

本線、ズバリでした(^^)

馬連を買わなかったのは仕方なし。

2019年、ここまで負けが込んでおり、、、また、勝ったレッドの1着は想定せずで。

キーとなった馬は⑫レッドジェニアル。

なぜそれをキー馬と出来たか??

それは「血統」

「亀谷敬正」のスマート出馬表から

http://k-beam.com/

「京都芝2200m」の傾向を、じーっと、見ていると、母父:マンハッタンカフェの成績が良いことに気付きました。

しかも人気「D」ランクでの回収率が図抜けております。

そして「京都新聞杯」の出馬表をチェック。

⑭レッドジェニアルがそれ。

しかも人気は「D」

こりゃ、美味しいかも!という単純な発想。

軸は③ロジャーバローズ。

「京都新聞杯」の過去の成績を見ると、先行脚質の馬の成績がよろしい。そして同馬が「しがらき」帰り。ディープ産駒でもあるし「スプリングS」も7着とは言え0.4差ですからね。

1人気だった⑦タガノディアマンテは使い詰めを嫌い軽視。

買い目は上図の通り。

③-⑫のワイドを本線に、この2頭の3連複総流し。

その本線ワイド1,000円と3連複100円が的中。

上手くハマりました。

ちなみに「位置取りシート」だと「中3」⇒「内2」⇒「最3」。これだと「位置取リャー」は獲れませんでした。。

お出かけ正解(笑

さ、明日も頑張るぞ!

皐月賞

本日バタバタしておりまして、画像貼りつけたり出来ません。

軸は⑰アドマイヤジャスタ

相手に⑤、①、⑪、②へ!

「桜花賞」

今週は月曜日から「桜花賞」の事だけを考えていた、と言っても過言ではありません。

かといって「じゃ、当たるのかい?」と聞かれても、それは、知らん。

出馬表はこちら。

では買い目。

「おい!検証しないんかい!」と思った方。

先程も書いた通り「今週はずーっと考えていました」よ。

でもね、色々考えて、何周も「回って回って回って回~るーーぅうっ」(円ヒロシ風に)で、TARGET frontier JVを何度も何度もこねくり回し出した結論ゆえ、画像を貼りつけてキチンと説明することが難しい、てか、面倒なんです(苦笑

お許しください。

なので的中したら「なぜか?」を書かせて頂きます(^^;

あ、その「ぐるぐる」考えをこねくり回した挙句出した結論の1つは8枠は買わない、ということ。

なぜなのか?

ずーっと⑯シゲルピンクダイヤが気になっていたのです。なにせ8枠で帽子は「ピンク」、名前にも「ピンク」。で「桜花賞」ですからね。

あ、で、なぜ買わないのか?ですが、過去15年の「桜花賞」を遡り”8枠且つ⑯-⑱の馬番で馬券に絡んだ馬”と調べてみたのです。そしたら該当馬は7頭いました。

上図の7頭。

2008年エフティマイア(15人気)が2着に来た時の3連単は、なんと、700万超え。そのエフティマイアはデビューから3連勝の実績があり、3勝目は牡馬混合のG3「新潟2歳S」という実績馬でした。

その他の6頭は1-4人気以内。前走はほぼ1着。乗り替わりは無し。7頭中の頭が上り1-3位の脚を使っていた、という共通点あり。過去10年に絞ると全て前走1着、となりますね。

そして血統的には7頭中6頭が僕のTARGET frontier JVでみると「ピンク」x 「黄色」(「黄色」x 「ピンク」)です。(Halo x ND」 or 「ND x Halo」 or 「Halo x Turn-to」)

これらの全ての条件に完全に合致する「ピンク帽」は今回の出走馬の中にはいません、というのが理由です。

⑯シゲルピンクダイヤは気になるけれども「消す」つもり。いくつか8枠好走条件には当てはまっているのだけども。。

最後に「位置取りャー」として「位置取りシート」傾向と「血統傾向」をみておきます。先週の大阪杯はコース傾向的に「ディープインパクト産駒」重視の目が出ていたのにアルアインを軽視した痛い経験がありますのでね。

昨日の阪神芝は「位置取りシート」傾向がありました。なのに「阪神牝馬」を外すというダメダメさんでした。ほら、このように、、、

「後3F地点」(左端の表組)で内、中1-2番手のボックスを買ってりゃ(馬連、ワイドのボックスで)払い戻しはかなりあったのに、、、終わってから「あ、やっぱり」という日。

さて本日のここまでの傾向は、

昨日のように「後3F地点」表をみると、やはり内に位置している方が良さそう。で、「最内」良いですね特に、1番手良いですね。そして全て1-2番手にリストアップされている馬で決まってます。

桜花賞の「位置取りシート」はこちら(JRDV.spから拝借

t6

昨日の阪神芝の血統傾向は、この通り種牡馬は「ディープインパクト産駒」と「ダイワメジャー産駒」。さらに母父がND系なら尚更よろし。

今日も相変わらずディープ天国かな??

では印。

やはり王道のステップを刻んできた⑮ダノンファンタジーを本命に。父はディープだし。母父はND系じゃないけども。広義で考えればNDはNearcoとも言えるし(少し強引)そして対抗は「位置取りシート」から。好調な【最内】ポジションから選択。最内2番手の⑰レッドアステルは8枠なので軽視。よって⑬ジュランビル。単穴は「位置取りシート」からは漏れたものの「ディープ」x「ND」の③ノーブルスコア。「岩田さん」の内ラチ経済コースをスルスルをイメージして。

爆穴に⑦アウィルアウェイ。人気無さすぎ、、種違い(父:ステイゴールド)の兄「インディチャンプ」は阪神芝1600mに勝鞍ありだし、重賞ウィナー。

以下、手広く!

的中したら詳細にレポートいたします。

「大阪杯」

昨日は「ダービー卿」のみ参戦。

予想結果は1,3,4着。2着の馬は1点も買わず。ここのところ競馬の神様がどっかへ行っちゃてるようです。

本日は3月最終日。月締め決算日ですね。ここまでの単月回収率は51.8%。

単黒は厳しいかな。。。。

でもやるだけやってみる!

では「出馬表」。

「金子真人HD」が2頭、「社台RH」が2頭、「サンデーR」が3頭。

「友道厩舎」が2頭、「池江泰寿厩舎」が2頭、「角居厩舎」が2頭、「音無厩舎」が2頭。

生産者をみれば「NF」系+「社台」系が12頭もいる。

こうなってくるとそれ以外の「生産者」を応援したくなってくるなー。

④エポカドーロ(田上徹)

⑥キセキ(下河辺牧場)

そして外厩は「天栄」から3頭。「しがらき」から1頭。「吉澤」から2頭。「山元」から1頭。

なるほど、なるほど。

日刊ゲンダイで「藤田伸二」のコラムに”このコースは力を出し切るのが難しい。・・・小回りコースなので、どんな展開になっても、騎手は位置取りに悩むはずや。内で包まれたら万事休す」とありました。騎手の腕が肝になりそうですね。

ということで、このコースが上手い騎手を見ておきます。

これが過去5年の阪神芝内2000m(B)の騎手別成績。

1位の「C.ルメール」さんはドバイで不在。2位は「川田」さんですね。

最終的に1人気になりそうな⑦ブラストワンピースの「池添」さんは今一つ。でも馬が強い。。

種牡馬成績は、

やっぱ「ディープインパクト産駒」なんですねー。

「ディープインパクト産駒」は

①マカヒキ

②ワグネリアン

③アルアイン

⑧サングレーザー

の4頭ですか。

「コース適正」もみてみますわ。

⑨エアウィンザーが断然によろしい。

最後にいつもの「位置取りシート」傾向。ここまでの阪神芝の結果はこんな感じです。

勝ち馬は全て「1番手」から。2番手の馬は馬券に絡まず。「+」「上がり」「四隅」ですね。

そしてこれが「大阪杯」の「位置取りシート」(JRDV.spから拝借です

t6

この「位置取りシート」を見て思い出した過去の「位置取りシート」があります。それは2017年の【皐月賞】。アルアインが勝ち、2着がペルシアンナイトのレースです。ほら。

なので③⑪の馬連、ワイドは買います。阪神芝2000mと中山芝200mのラップはそれほど変わらないし。向く可能性は十分ある。

では印。

本命:⑦ブラストワンピース

対抗:⑨エアウィンザー

単穴:②ワグネリアン

注:⑪ペルシアンナイト

爆:⑧サングレーザー

△1:③アルアイン

△2:⑥キセキ

以下、④、⑩、⑫、⑭

 

「高松宮記念」

「世相馬券」はイチロー。

1-5の馬連が524.2倍なのに、5⇒1の馬単が451.9倍(13:00現在)という(^^)

では「高松宮記念」検討開始です。

出馬表から。

昨日の中京芝ですが「ディープインパクト産駒」天国でしたね。

「脚質」は先行

「出目」は

で、枠番で2,3,8のボックスを勝っていれば全的中だった日、でした(^^)

そして本日の中京芝はここまで5鞍。結果はこんな感じです。

「種牡馬」

昨日同様に「ディープインパクト産駒」天国かも!?

「脚質」

昨日とは若干変わり「逃げ」+「差し」

「出目」

満遍なく、ですね。

そして本日の「位置取りシート」傾向です。傾向あります。

ほぼ「中」より内目のポジションが全ての芝レースで馬券に絡んでいますね。9Rの2200m戦を除くと「最内」ポジションが馬券対象。

JRDB飯村さんのコラム通り「このレースは中より内目」なのでしょうね。

ここで昨日、今日の芝1200mの「位置取りシート」結果を抜き出して確認。

昨日)

今日)

やはり「最内」のポジションは外せなさそうですね。

そしてこれが今回の「高松宮記念」の「位置取りシート」(中より内のみ)です。

t6

「最内」に陣取ったのは

⑬モズスーパーフレア(最内1番手)(父:スパイツタウン)

⑯デアレガーロ(最内2番手)(父:マンハッタンカフェ)

⑨ナックビーナス(内1番手)(父:ダイワメジャー)

⑧レッツゴードンキ(内2番手)(父:キングカメハメハ)

⑬ダノンスマッシュ(中1番手)(父:ロードカナロア

⑥アレスバローズ(中1番手)(父:ディープインパクト

過去3年、中京芝(B)1200mの種牡馬成績はこんな感じで「ロードカナロア産駒」はよろしいです。

複勝率100%(^^)

では買い目。

本命:⑥アレスバローズ

対抗:⑬ダノンスマッシュ

単穴:⑨レッツゴードンキ

注:⑯デアレガーロ

以下⑨⑬の「位置取りシート」傾向を重視して。

「スプリングS」買い目

「JRDB飯村さん」のコラムにもある通り、3歳重賞で馬券に絡む馬はほぼ「天栄」「しがらき」からのお馬さんたちです。

詳しくはこちら

t1

そのコラムからこちらの画像を拝借して説明。

左が昨年のもの。右が今年。ほぼ「天栄」「しがらき」の馬が馬券に絡んでおりますね。この辺りの話しを無視して馬券を組み立てることが出来ない、ってことか。

では毎度のステップで「印」を決め込みたい思います。

過去5年の1-3着馬をみてみましょう。

「位置取りシート」傾向は概ね「中」より内目の1,2番手。2017年の勝ち馬「ウィンブライト」は外3番手でしたが、前走は「スプリングS」と同じ中山芝1800mの「若竹賞」を1人気1着、という実績の馬でした。

「前走レース名」にこれといった傾向は無いものの着順は1,2着から。連対を外している場合はそのレースが重賞。「上がりの脚」もレース中1-3位のどれか。そこにハマらない場合、逃げ馬の後ろで競馬をしていた馬(番手追走)に限られそう。

ここまでのポイント(「天栄」、「しがらき」+前走連対且つ上がりの脚がレース中1-3位+位置取りシートのポジションが「中」から内目の2番手以内」から連対馬候補をピックアップ。

対象馬は赤線の3頭

⑧ヒシイグナス

⑩ディキシーナイト

⑬シークレットラン

ですね。

では最後に本日の中山芝の傾向を。

まずは「位置取りシート」結果。

TARGET frontier JVでみると、

「1番手」の【四隅】がよろしく、やはり「中」より内目。それに「+」マーク付きは外せませんね。

次に「血統傾向」。今日はこんな感じ。

念のため、過去5年、3,4月に行われた中山芝1800mの血統傾向も見ておきますね。

【種牡馬】

やっぱ「ディープインパクト産駒」

最後に【脚質】これは本日の中山芝。

加えて過去5年の【脚質傾向】。

やはり【逃げ・先行】+【上り上位】っす。

最後の最後に「調教」面で考察。

本日の中山芝レースはここまで4鞍。その4鞍で馬券になった12頭中の11頭の直前追切は【南W】でございました(^^)

では、印。

本命:⑧ヒシイグアス

対抗:⑩ディキシーナイト

単穴:⑫タガノディアマンテ

注:⑤ゲバラ

以下⑬、②、④、⑬、⑮、⑦

ちなみに、、②クリノガウディーの誕生日は本日3月17日。そして鞍上の藤岡佑も3月17日が誕生日です。

「スプリングS」展望

今日は「フラワーC」的中も、負け・・・

はい、気を取り直して「明日」のことを考えます。

で、まずは「スプリングS」から。

オッズも割れてて面白そう(^^)

ということで、まずは、今日の中山芝を紐解きます。

これが1-3着馬の「通過順」です。

ほぼ「逃げ」「先行」でしたね。しかも「逃げ」馬の成績がよろしい。

こちらは「種牡馬」成績

「ディープインパクト産駒」の成績よろしい。そして系統であれば「Halo系」な傾向でした。

これが「位置取りシート」傾向

メインの「フラワーC」で大外1番手(【四隅】)が来なくなっちゃって。。だけれども総じて【四隅】がよろしいようですね。「+」付も必ず馬券になっております。そして「Mデムーロさん」。明日は「Mデムーロさん」は関西に行ってしまいますが。

「位置取りシート」がまだ出てこないので、このファクターは置いておきます。

今日は「通過順」「種牡馬」傾向からピックアップ馬を。

それは、

⑧ヒシイグアス

⑮ロジャーバローズ

の2頭。

この2頭で良い気もしておりますが、明日の傾向を鑑みて最終結論を。

では、また明日!